• 2020年1月19日

『死後の意識状態』を体験し、今生の心境を顧みる ~ふぁで~

ここ、”WIZARD909”の仲間である天同さんは いろいろな意識を人にダウンロードして体験させることができる。 本人は『芸』のひとつのように言うが ダウンロードを体験する側からすると かなり不思議である。 まさかの 『死んだときの意識状態』をダウンロード ここで気を付けてほしいのは 『死後の世界の […]

  • 2020年1月18日

役小角とマジナイ師1 『錬金術 仙術と科学の間』から(リマ)

【役行者絵巻より】 今回はちょっと趣向を変えて『錬金術』の本から日本の神仙の話をご紹介したいと思います。 私は前世で天狗だったことがあり、若い頃は登山部に入って毎月山に登っていました。 山に惹かれる人の多くは、前世で山岳修行者だったようです。 役小角とマジナイ師 戦国時代の頃、日本に渡来してきた多く […]

  • 2020年1月16日

天同の第三の目を開く瞑想日記

氷川神社の神様より頂いた第三の目を開く瞑想 普段はチャネラーをしている天同です。メインのブログはこちら。   2019年の6月から、大宮氷川神社へ参拝するようにしている。 大宮氷川神社におわす地主神のことを、私は見沼様と呼んでいるのだが、その見沼様から第三の目を開く瞑想を頂いた。 &nbs […]

  • 2020年1月18日

『チベット魔法の書』3 A.デビッドニールの残したもの(リマ)

【チベットの旅で一休みするアレクサンドラ】 『チベット魔法の書』2 A. デビットニールの生涯からのつづきです。 アレクサンドラ デビッドニール 生年月日: 1868年10月24日   生まれ: フランス サン=マンデ 死亡: 1969年9月8日, フランス ディーニュ=レ=バン 数秘 誕生数30/ […]

  • 2020年1月18日

『チベット魔法の書』2 A. デビットニールの生涯(リマ)

【オペラ歌手の衣装のアレクサンドラ】 『チベット魔法の書』1はしがきよりからのつづきです。 あとがきより引用、文章を読みやすく少し変えてあります。 著者のアレクサンドラ・デビットニールはフランスの女性探検家・著作家です。 1910年代、白人禁制の時代だったチベットに、白人女性として初めて入国を果たし […]

  • 2020年1月18日

『チベット魔法の書』1はしがきより(リマ)

チベット魔法の書―「秘教と 魔術」永遠の今に癒される生き方を求めて – 1997/8 アレクサンドラ デビッドニール (著) この本は図書館から借りてきました。 絶版になっている良い本は、図書館にあることが多いので、読みたい方は図書館のHPなどで検索すると良いですね。 その図書館になくても、他の図書 […]

  • 2020年1月18日

キョンシーの世界 道教の歴史と内容(リマ) 

【霊幻道士~キョンシー~のポスター】 1.『錬金術 仙術と科学の間』吉田光邦 2.女道士の昇天、仙女となる。 のつづきです。 中国の章には、不思議な薬の話がいろいろ出てきますが、 仙薬とか普通の金属を黄金に変える方法には、興味がないので省きます ・中国の超能力者は道教を学んでいた  この本で紹介され […]

  • 2020年1月18日

『錬金術 仙術と科学の間』2.女道士の昇天、仙女となる。(リマ)

【仙女 嫦娥(じょうが、こうが)】 『錬金術 仙術と科学の間』吉田光邦1 のつづきです。 ・仙女とは、女性の仙人 仙人といえば男性と思いがちですが、女性の仙人もいました。 仙女(せんにょ・せんじょ)です。 昔の仙人話の挿絵では、仙人たちが5,6人集まって酒盛りをしていると、必ず一人は仙女が描かれてい […]

  • 2020年1月18日

Mr.Jのチャネリングその1 気功教室で当てちゃった

どうも、Jです~。 今日から高次元の意識とチャネリングをして、 出てきた事柄を書いていきたいと思います。 チャネリングは苦手だと思っているとなかなかできません。 自分を追い込んで、本気になってやってみる! ということで、まずは挑戦です!   今回どうしようかと思いましたが、 とりあえず座っ […]

  • 2020年1月18日

『錬金術 仙術と科学の間』吉田光邦1(リマ)

錬金術 (中公文庫) 文庫 – 2014/7/23 吉田光邦 著 (著) 鉛や錫などから黄金を創り出そうと試みた錬金術師たち。 見果てぬ夢を追い続けた彼らの探究を、現代人は単なる愚行の歴史として一笑に付すことができるだろうか。 奇想天外なエピソードを交えつつ、東西の錬金術の諸相を紹介し、そこに見出さ […]